GO.LEAGUE

2020年PV完成!

投稿日:
R246Lionsは2020年ライオンズPVを制作したことを発表いたします!様々な環境で活躍するライオンズメンバーはそれぞれの環境でもクラブへの献身を忘れず、誇りを持って活動していることを表現したPVとなっております。 ◆新PVにかけた想い ライオンズは高校生から社会人までが在籍しているクラブチームです。色んな世代の人が在籍しているため、クラブのみんな全員で献身的にクラブを支えていく必要があります。遠く離れた場所でも決してライオンズのことを忘れず、受験や仕事で試合に参加出来なくてもライオンズのことを誇りに想って頑張っています。だからこそ私たちはどんな状況でもメンバーのために、ライオンズのために何度も自身の限界を超えることが出来ます。あなたの周りの頑張っている人は、もしかしたらライオンズメンバーかもしれません。 ◆キャプテンの豊島からのコメント 2020年も1人でも多くの方にオーストラリアンフットボールを知ってもらえるように、試合だけでなく、クリニック等色々な活動をしていきたいと思います。また、新しいメンバーが加入しても、お互いに尊重し合って、ライオンズのことを誇りに想ってもらえるようなチームにしていきます。 そして、2020年7月にはインターナショナルカップが開催されます。過去ライオンズからも多くのメンバーが選出され、活躍してきました。今大会も多くのメンバーが選出されるようにメンバー全員で支えていきたいと思います。 「準備はいいか。2020年、ライオンズはあなたの活躍が必要だ。」 ◆さいごに 新PVを見て、ライオンズにご興味を持って頂いた方はお気軽にご連絡ください。 ライオンズはいつでも練習体験が可能です! 2020年はライオンズで一緒にフットボールをやりましょう! 連絡先:r246lions@gmail.com 投稿 2020年PV完成!R246ライオンズ / R246 LIONS に最初に表示されました。
A.LEAGUE

AFL JAPAN メディアチーム

投稿日:

A.LEAGUE メディアチーム募集要項

メディアチーム とは?

試合中の動画、写真撮影及びSNS(Facebook. Instagram, twitter等)の更新を行っていただきます。

応募にあたって
次の2つに当てはまる方が応募可能です。
1.    16歳以上の方
2.    パソコン、スマートフォン作業が可能な方

積極的に応募していただきたい方
・メディアチームとしてリーグ運営のサポートをしたいという熱意を持っている方
・AFLが好きな方、ご興味がある方
・写真が好きな方
・パソコン、スマートフォンの作業が得意な方
・プレイヤーへのインタビューやマッチレポートなど記事の作成に興味がある方

活動頻度
・試合運営(10試合/年)
・写真、動画撮影練習会(1回/月)

募集期間
・2020年1月〜2020年4月

募集人数
・若干名

カメラ、ビデオカメラは弊協会にて貸出いたします。経験者の方を含めて練習会を行いますので、初心者の方でも大歓迎です! 

撮影以外でマッチレポートの作成やSNSの更新での活躍でも構いません。

 

たくさんの方のご応募をお待ちしております!

気軽にお問い合わせください!

 

A.LEAGUE Instagram アカウント:a.league_afljapan

お問い合わせ先:aleague@jafl.org

 


以上

A.LEAGUE

A.LEAGUE実行員会 募集要項

投稿日:

A.LEAGUE とは?

A.LEAGUEは、一般社団法人日本オーストラリアンフットボール協会が主体となり運営し、日本のオーストラリアンフットボールの競技力向上を目指し、参加クラブおよび選手が高いレベルで試合を実施する環境を作る。

◼︎応募にあたって
次の2つに当てはまる方が応募可能です。

  1.  16歳以上の方
  2. パソコン作業が可能な方

◼︎積極的に応募していただきたい方
・A.LEAGUE実行委員会としてリーグ運営のサポートをしたいという熱意を持っている方
・AFLが好きな方、ご興味がある方
・AFLに関して基本的な知識がある方
・パソコンの作業が得意な方

◼︎活動頻度
・A.LEAGUE実行委員会議(1回/月)
・試合運営(10試合/年)

◼︎募集期間
・2020年1月〜2020年4月

◼︎募集人数
・若干名

学生から社会人まで様々な年代の方が実行委員として活躍しています。

実行員会経験者の体験談:

・プレイヤーとして感じていたリーグに対する意見を反映してもらうことができて、リーグ全体が改善されていくのが、とてもやりがいに感じました。

・学生のうちにいろいろな実務を経験できて、社会人になってからも活かすことができてます。

・新しく取り組みたいアイデアなどを取り入れてもらうことができて、非常に風通しの良い委員会だと思います。

たくさんの方のご応募をお待ちしております!

あなたの力でA.LEAGUEをもっとよくしましょう!

気軽にお問い合わせください!

お問い合わせ先:aleague@jafl.org

以上

FEATURED

GOリーグ、いよいよ開幕! -2020.1.18-

投稿日:

熱戦が幕を閉じたAリーグと入れ替わるように、1月からGOリーグが開幕します。今シーズンは現在2クラブが出場を表明しているのみですが、今後リーグの拡大を目指して加盟クラブを募っていきます。

今シーズンが2シーズン目のGOリーグ、大阪ディンゴーズとR246ライオンズは初年度からリーグに参加しており、ラウンド1は大阪にて試合が開催されます。

観戦は無料ですので、オーストラリアンフットボールの白熱した試合をぜひ間近でご覧ください。

【対 戦】大阪ディンゴーズ vs. R246ライオンズ
【日にち】2020年1月18日(土)
【時 間】19:20 試合開始
【会 場】いずみスポーツビレッジ ( http://fckishiwada.or.jp/isv/ )

試合に関するお問い合わせは「goleague@jafl.org」までご連絡ください。

GOリーグは今後、以下の目的に沿って活動し、多くの皆様にオーストラリアンフットボールの魅力を伝えていきます。

GOリーグは、各クラブが主体となり試合を開催、運営し、日本全国におけるクラブの地域活動の活性化、オーストラリアンフットボールを軸としたコミュニティー作りおよびその拡大を目指す。

(AFL Japanリーグ規約 第1条第2項より)

FEATURED

GO.LEAGUE参加クラブを募集します!

投稿日:

GO.LEAGUEではリーグに参戦するクラブを常時募集しています。
PDFのご案内を作成いたしましたので、以下をご覧ください。

現時点では以下のクラブがGO.LEAGUEに参戦しております。

【大阪ディンゴーズ】
公式ページ:https://www.facebook.com/OsakaDingoes
本拠地:大阪府
連絡先:osakadingoes@hotmail.com

【R246ライオンズ】
公式ページ:https://jafl.org/LIONS/
本拠地:神奈川県
連絡先:r246lions@gmail.com

また、活動を休止しているクラブ、設立準備中のクラブは以下の通りとなっております。

<設立準備中>
東北ブルズ(宮城)
宮崎グランドスウェルズ
埼玉ブランビーズ
千葉ガーディアンズ
早稲田ブルドッグス(東京)

<活動休止中>
福岡タイガース
名古屋レッドバックス
広島クレインズ
湘南ポセイドンズ(神奈川)

上記のクラブに関しては、普及育成部「development@jafl.org / 03-4520-9930」までお問い合わせください。

A.LEAGUE

イースタンホークスの2019年シーズンRound9 試合運営スタッフ不足に関する報告

投稿日:

Aリーグ実行委員会は、イースタンホークスの2019年シーズンRound9試合運営スタッフの不足に関して以下の通りご報告いたします。

【経緯】
Aリーグでは、Aリーグクラブ代表者会議において決議した事項により、アンパイアおよび試合運営を当日試合のないクラブが担当する責任があります。2019年10月6日に行われたRound 9において、当該試合の運営担当クラブであったイースタンホークスは、4名以上のスタッフを派遣する責任がありましたが、当該試合へのスタッフ派遣者数は3名でした。イースタンホークスにおいては以前にも類似の案件があり、Aリーグ実行委員会により厳重注意を行いましたが、改善が見られなかったため、Aリーグでは本件を重く受け止め、イースタンホークスに始末書及び対策案の提出を求めるとともに、本件経緯をAリーグHPへ掲載することといたしました。

 

【対策案(イースタンホークス提出)】
(原文抜粋)
今回の件についてチーム内でミーティングを開き、密に話し合い、今後このような事態を再び起こさないよう十分注意するよう、全員に周知徹底いたしました。具体的には以下の通りです。

1.個々人が協力し合い、助け合い、試合運営を行うという意識をあらためて持つ。

2. 3 月の段階で発表されている試合日程、会場、時間についてスケジュールに入れ込み、この時点で人数を確保する。予定が合わない場合は責任を持って自ら代わりの担当者を探すこととする。

3.原則、試合の2 週間前までに現状報告(人数の過不足に関わらず)を Aリーグ実行委員会宛に行います。さらに 1 週間前までには相談・報告を行います。

 

【処分】
Aリーグ実行委員会では、今回のイースタンホークスの試合運営スタッフ不足に対して、始末書の提出、本件経緯のHPへの掲載及びRound10 2試合目の試合運営スタッフ派遣(11月10日実施済み)をイースタンホークスへ科しました。

 

Aリーグは、日本のオーストラリアンフットボールの競技力向上を目指し、参加クラブ及び選手が高いレベルで試合を実施する環境を作ることを目的としています。Aリーグ実行委員会は、各クラブが公平にリーグへ参加できる環境を作るとともに、各クラブの試合運営負担を減らし、競技へ集中できる環境を作ることを、引き続き責任を持って取り組んでまいります。

日本オーストラリアンフットボール協会
Aリーグマネジャー

豊島 悠太

GO.LEAGUE

クリニック実施!!

投稿日:
先週の月曜日、12月8日にクリニックを行いました!クリニックとは、オーストラリアンフットボール教室のことで、フッティーの基本や楽しさを興味のある方に伝えさせていただく機会のことです。 今回は、日本体育大学 社会体育研究会 様 (Twitter→ https://twitter.com/NssuSyaken)にお招きいただき、開催させて頂きました。なんと去年に続き、2回目のクリニックです!男女合わせて、17名もの部員の方に参加していただきました!!限られたスペースの中でしたが、2チームに分かれてコンペティションを行いました。部員の方々みんな仲が良く、大きな声が響き、降り出した雨や寒さが気にならないほど和気あいあいと盛り上がりました! 最初は、楕円級のボールの扱いに悪戦苦闘しているメンバーも多かったですが、徐々に慣れていき、最後のゴールキックチャレンジでは何人か素晴らしいゴールを決めていて、さすが体育会系だな、と思わせられました!次回は、ミニゲームなどもしたい、と思っています! また、途中参加したライオンズのメンバーにも一回集合して挨拶していただいたところや、ゲームに負けたチームは、罰ゲームとしてバービージャンプをやらなければいけない、ことなど「THE 体育会系」な感じが随所にバシバシ伝わってきて、普段、学生・社会人ともにフランクに接しているライオンズメンバーにとっては、懐かしさや新鮮さを感じました。 日本体育大学 社会体育研究会 の皆様ありがとうございました! R246ライオンズは、オーストラリアンフットボールの練習、スキル向上を目指す以外に、競技自体の普及にも力を入れて活動しています! 今回お招きいただいた日体大の社会体育研究会様は、ライオンズスタッフがOBという繋がりからでしたが、どなたでも連絡を頂ければ可能な限り、クリニックを開催していきたいと思います。団体、個人、年齢、性別といません!また日ごろの練習では、どなたでも参加可能です!久しぶりに運動したい、マイナースポーツを始めてみたい、動機は何でも構いません。メールアドレスがライオンズのSNS上に連絡してください!ぜひ、お待ちしております! 投稿 クリニック実施!!R246ライオンズ / R246 LIONS に最初に表示されました。
GO.LEAGUE

AFL JAPAN AWARDS !

投稿日:
AFL JAPANがついにS S Sに現れた! 12月7日、SHIBUYA SCRAMBLE SQUAREを舞台にAFL JAPANは1800人以上の来場者数を記録した。もちろん、R 246LIONSもサポートしに行った。 日が暮れ、夜の顔を現したSHIBUYA の合図と一緒にAFL JAPANはアワードの準備に取り掛かる。多様な文化の匂いを出しながらお箸を持つオーストラリアの人、隣には手でブリトーを食べている日本の二十歳女子。 アワードは進みR 246LIONSの豊島が受賞。PERSON OF DISTINGUISHED SERVICE AWARD(個人功労賞)と彫られていたガラスのプラークを受け取り”Speechless Speech”。聞いていたLIONSはおよそ5匹。豊島はトップクラスの会社に勤めながら、LIONSの仕事、さらにはAリーグマネージャーを天秤どころかサーカスのピエロみたいにうまくボールを転がしている。   宮坂さんが話していた言葉を思い出す。 (卒業生に対して)フッティーだけを続ける事は大切じゃない。好きな事を仕事と一緒に出来る人間、自分をマネージメント出来る人間になって欲しいと。 もちろん豊島だけじゃなく、みんなも宮坂さんの言葉通りうまくバランスを必ず取れるはずだ。言い訳はアメフトに任せ豊島みたいにピエロになろう!!

(記事:G Cで育ったG Cが大好きなブロガー)

投稿 AFL JAPAN AWARDS !R246ライオンズ / R246 LIONS に最初に表示されました。
A.LEAGUE

2019年Peter Wilson Medal は誰の手に

投稿日:

12月7日(土)18時から渋谷スクランブルスクエアにて、AFL JAPAN AWARDSが行われる。

毎年行われるAWARDSは、ドリームチーム、リーディングゴールキッカーやライジングスター(新人王)など、数々のタイトルが表彰される。
そして、どのタイトルよりも、誇り高く表彰されるのはPeter Wilson Medal(年間最優秀選手賞)と言っても過言ではない。

Peter Wilson Medalとは、毎試合フィールドアンパイアとマッチコミッショナーにより投票されるBOG(Best On Ground)の得票数が最も高いプレイヤーに授与されるメダルのことであり、それがそのままタイトルの名称として使われている。

そんなPeter Wilson Medalを今シーズン毎試合予想していた人物がいたことをみなさんは、気づいていただろうか。

今シーズン突如現れた予想屋とは、M氏とS氏だ。2人の確かな情報として、AFLがとにかく大好きで、A.LEAGUEの試合は全試合観戦に来るくらいだ。

そんな2人が予想したBOGを集計すると、以下の結果となった。
M氏
1位 小野 隼太(SUN)
2位 佐藤 健   (SUN)
3位 三田 拓希  (MAG)

S氏
1位 Nathan Hall (GOA)
2位 小野 隼太     (SUN)
3位 堀口 翔太     (POW)

ランクインしたプレイヤーは今シーズン活躍したプレイヤーばかりで誰が取ってもおかしくない。

果たして、M氏とS氏の予想は当たるのか。
そして、2019年Peter Wilson Medalは誰が取るのか。
実際に渋谷スクランブルスクエアに来て、自分の目で確認してほしい。