【2021年8月2日更新】新型コロナウイルスの影響による協会の活動について

新型コロナウイルスの感染症について、2021年7月8日(木)に日本政府の対策本部から出された東京都を対象にした「緊急事態宣言」を受け、(一社)日本オーストラリアンフットボール協会は、7月12日(月)から8月22日(日)まで協会主催のイベント等を全て中止とする決定をいたしました。

また、協会公認クラブに対し、緊急事態宣言が出ている期間中、対象地域での活動および緊急事態宣言が出ている地域に在住のプレイヤー・スタッフによる活動の自粛を要請いたします。

→その後、8月2日(月)に大阪府、神奈川県、埼玉県、千葉県にも緊急事態宣言が出されました。また、あわせて東京都と沖縄県も含めた緊急事態宣言が8月31日(火)まで延長されることが発表されました。この発表を受け、緊急事態宣言における協会の対応も8月31日(火)まで延長いたします。

緊急事態宣言の対象地域外の公認クラブにつきましても、活動のエリアや活動メンバーを鑑み、各自治体から出される情報を吟味して、万全の感染予防策を講じた上で、安全に十分配慮しながら慎重にクラブでの活動を行うように要請いたします。

皆様の健康と安全を守るため、ご協力、ご理解をどうぞよろしくお願いいたします。

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