作成者: AFL Japan

【2021年9月10日更新】新型コロナウイルスの影響による協会の活動について

新型コロナウイルスの感染症について、2021年7月8日(木)に日本政府の対策本部から出された東京都を対象にした「緊急事態宣言」を受け、(一社)日本オーストラリアンフットボール協会は、7月12日(月)から8月22日(日)まで協会主催のイベント等を全て中止とする決定をいたしました。 また、協会公認クラブに対し、緊急事態宣言が出ている期間中、対象地域での活動および緊急事態宣言が出ている地域に在住のプレイヤー・スタッフによる活動の自粛を要請いたします。 -2021年8月2日(月)追記-その後、8月2日(月)に大阪府、神奈川県、埼玉県、千葉県にも緊急事態宣言が出されました。また、あわせて東京都と沖縄県も含めた緊急事態宣言が8月31日(火)まで延長されることが発表されました。この発表を受け、緊急事態宣言における協会の対応も8月31日(火)まで延長いたします。 -2021年8月19日(木)追記-さらにその後、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、大阪府、沖縄県で緊急事態宣言が9月12日(日)まで延長されることが発表されました。 また、茨城県、栃木県、群馬県、静岡県、京都府、兵庫県、福岡県が8月20日(金)から9月12日(日)まで緊急事態宣言の実施区域に追加されることも発表されました。 加えて、北海道、宮城県、岐阜県、愛知県、三重県、滋賀県、岡山県、広島県が8月27日(金)から9月12日(日)まで緊急...

新型コロナウイルス感染症の陽性判定【イースタンホークス】

Aリーグ実行委員会は、Aリーグに所属するイースタンホークスから1名の方が新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けましたので、 「Aリーグ開催に向けた新型コロナウイルス対策への取り組み[2021年5月23日更新]」に則り、ご報告致します。 尚、他クラブ及びイースタンホークス内に接触者はいません。 また、試合開催までに14日間以上あるため、新型コロナウイルス感染症の陽性判定による試合の延期はありません。 今回の件は、Aリーグに所属するクラブには共有済みであり、改めて感染症対策の徹底をお願いしております。

新型コロナウイルス感染症の陽性判定【イースタンホークス】

Aリーグ実行委員会は、Aリーグに所属するイースタンホークスから1名の方が新型コロナウイルス感染症の陽性判定を受けましたので、 「Aリーグ開催に向けた新型コロナウイルス対策への取り組み[2021年5月23日更新]」に則り、ご報告致します。 尚、他クラブ及びイースタンホークス内に接触者はいません。 また、試合開催までに14日間以上あるため、新型コロナウイルス感染症の陽性判定による試合の延期はありません。 今回の件は、Aリーグに所属するクラブには共有済みであり、改めて感染症対策の徹底をお願いしております。

1, 目安箱の設置 -till the bounce-

緊急事態宣言の延長、再延長、そしてさらなる延長と、スポーツを自由に安全に楽しむことができていない今年、A.LEAGUEもGO.LEAGUEも開幕の時期をうかがっているものの、まだシーズン全体のはっきりとした見通しが立っていないのが現状です。 緊急事態宣言が出ている地域でのクラブ活動も自粛が求められており、各クラブのトレーニングやその他の活動も制限されています。 そのような中、AFL JAPANの公認クラブに所属するスタッフ、プレイヤーはもちろんのこと、日ごろから日本におけるオーストラリアンフットボールの活動に興味を持ってくださっている方に、リーグの開幕に気持ちを向けていただくためtill the bounceシリーズを開始いたします。 開幕に向けて様々な角度から情報をお伝えするtill the bounceシリーズ。今できることをひとつひとつ進めていくことで、A.LEAGUEとGO.LEAGUEの開幕を一緒に祝うことができる日がすぐに来るように願っています。 今回、till the bounceシリーズを開始するにあたり、広く皆様からのご意見、ご提案をお待ちしています。小さなアイデア、実現が難しそうなアイデア、何でも結構です。リーグの開幕に向けて、「こういった安全対策をしてほしい」「こうすればリーグがより安全になる」「このようなことで困っている」など、日ごろお感じになっていることを...