作成者: AFL Japan
【鵜の木KT】雨上がりのグラウンドで
鵜の木キッズチーム 3月23日(水) <参加人数:10名> 昨日の雨でグラウンドのあちこちに水たまりのある中での練習でした。水たまりにボールが行かないようにより正確にキックしたいコンディションです。 ウォーム…
続きを読む
投稿 【鵜の木KT】雨上がりのグラウンドで は AFL JAPAN DEVELOPMENT に最初に表示されました。
【鵜の木KT】ステップで相手を抜こう!
鵜の木キッズチーム 3月16日(水) <参加人数:9名> ウォーミングアップではペアになり、走りながらハンドやキックでパスをつなぐ練習を行いました。 今回はステップで相手を抜く要素が入ったゲーム「寝起きのトラ…
続きを読む
投稿 【鵜の木KT】ステップで相手を抜こう! は AFL JAPAN DEVELOPMENT に最初に表示されました。
A.LEAGUE新マネジャー 工藤氏に聞く
2022年、A.LEAGUEは新しいチャレンジとしてリーグマネジャーを公募しました。短期間に4名のご応募をいただき、面談と選考を行った結果、工藤 陽介氏(44)に今シーズンのA.LEAGUEの発展を託すことに。 工藤氏は高校卒業後、トライアスロンのアスリートとしてパースに拠点を移しました。その後、シドニーにあるオーストラリア体育大学に入学し、障がい者スポーツを専攻。シドニーオリンピックで現地入りしたソフトボール女子日本代表チームのスタッフとして活躍されました。 シドニー・スワンズのファンとなって帰国した後も数々のスポーツ団体にて活躍した経歴を持つ工藤氏にインタビューを行いました。 留学がきっかけでオーストラリアンフットボールを知る ー応募したきっかけは? オーストラリアの体育大学に留学していたときにオーストラリアンフットボールを初めて知りました。AFL JAPANのWEBサイトを定期的にチェックしていて、今回A.LEAGUEマネジャーを募集されていることを知り、仕事としてスポーツに関わってきた今までの経験を生かせると思いましたし、自分のスキルアップにもつながると思い応募しました。 シドニーオリンピックやスペシャルオリンピックス日本にも貢献 ―どのようなスポーツ団体でお仕事されていたのですか? 初めてスポーツ団体と関わったのはソフトボールの女子日本代表チームです。スタッフとして関わら...
【鵜の木KT】5分間の中断の後、試合!
鵜の木キッズチーム 3月9日(水) <参加人数:13名> ウォーミングアップでは個人でハンドパスの練習を行いました。真上にパスをしてボールをキャッチ。単純な練習ですが、拍手を入れる、地面にタッチしてからボール…
続きを読む
投稿 【鵜の木KT】5分間の中断の後、試合! は AFL JAPAN DEVELOPMENT に最初に表示されました。
新A.LEAGUEマネジャー就任のお知らせ
一般社団法人日本オーストラリアンフットボール協会は、3月7日付で、工藤陽介氏がA.LEAGUEマネジャーに就任したことをお知らせいたします。 A.LEAGUEは、2018年、前身のAFL JAPANトップリーグを基礎に、東京、神奈川、埼玉、千葉など関東圏に本拠地を持つ5つのクラブチームが参加し発足、豊島前マネジャーのもと、2021年までの4年間、競技力の向上を目指し運営してまいりました。これまでA.LEAGUEを支えていただいた選手、スタッフ、ファンの皆様に厚く御礼申し上げます。 そして2022年、A.LEAGUEは新マネジャーに工藤陽介氏を迎え、新たな発展を目指し邁進してまいります。今後とも、皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。 工藤陽介A.LEAGUEマネジャー <略歴> 1977年生まれ、埼玉県出身、埼玉県在住。高校卒業後に渡豪。パースで1年間トライアスロンのアスリートとして活躍し、その後シドニーのオーストラリア体育大学に入学、障がい者スポーツを専攻した。5年間のシドニー滞在中、ソフトボールのプレー経験も買われてシドニーオリンピックに出場するソフトボール女子日本代表チームのスタッフとしてチームに帯同した。 帰国後はスペシャルオリンピックス日本にて勤務。スポーツ関係業務や渉外業務、47都道府県にある支部に対して運営のアドバイスも行った。その後、オーストラリアとニュージーラ...

















