プロフェッショナルなフリーキック

フリマントル・ドッカーズのFyfeはスピードがある!それを生かしたプレーです。

タップをしてポゼッション、と思いきやタップ!相手jはたまらずにホールド。

ホールディングの反則となり、Fyfeがフリーキックを獲得しました。

ポゼッションを取られて前に走られるのがイヤという相手ディフェンダーの心理をついたプレーでした。

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